子どものためのパティスリー「未来製作所」では、2/1(月)から1カ月間限定で、人気のあのお菓子がチョコレート味になって登場します!
新しく仲間入りしたチョコレートのお菓子も合わせると、「未来製作所」の中でお買い求めいただけるお菓子は計8種類。
入店できない大人の方々は、どんなお菓子だったか、子ども達から教えてもらってくださいね。
チョコレートが一年で最も輝く季節を、お子さまとご一緒にぜひお楽しみください。
◎「パティシエが創った 三田牛チョコレートカレー プレミアム」が完成しました! 本日7/22(金)より販売開始しております!
エスコヤマの地元・兵庫県三田市は自然豊かな田園都市。
ミネラル分豊富な清らかな水、肥沃な大地、一日の寒暖の差が美味しい野菜や三田牛を育んでいます。
古来より優秀な牛として名高い「丹波牛」を素牛に、一切のストレスなく大切に育てられた「三田牛」は、朝夕の冷たい空気によって引き締まった肉質が特長。
300頭ほどしか飼養されていない希少な牛の肉は、細かい霜降り状に筋肉の中に散在する脂が舌の上で溶け、その柔らかくなめらかな食感とコクのある上質な旨味が口の中で広がります。
三田産のにんじん、じゃがいも、グルタミン酸がたっぷりの完熟トマト、甘味豊かな淡路島産玉ねぎ、上質な赤身と柔らかな旨味の三田牛、隆起サンゴ礁・アルカリ性土壌のミネラル豊富な喜界島産黒砂糖、そしてエスコヤマのチョコレート、薫り高いピエモンテ産ヘーゼルナッツの芳醇な風味のエスコヤマ自家製プラリネがコクを与えます。
そこにコリアンダー、カルダモンなど29種のスパイスを配合し、スパイシーさの背景に三田牛の持つイノシン酸と野菜の持つグルタミン酸が合わさった旨味、パティシエならではの、はちみつやフルーツといった自然な甘味を加えました。さらにカカオ独特の酸味と苦味が、カレーを一つに美味しくまとめあげています。
本日7月22日(金)より、エスコヤマ本店のギフトサロンおよびショコラトリーRozilla店頭で販売開始しております。
三田の名物が集結した新しい美味を、ぜひお召し上がりくださいませ!
◎co.&m.の夏の風物詩が続々登場しています!
梅雨が明け、セミの鳴き声がちらほら聞こえ始めると、いよいよ本格的な夏の到来です。この時期は冷たいかき氷や飲み物で“涼”をとられる方が多いと思いますが、コンフィチュール&マカロン専門店「co.&m.」からは、視覚や味覚・嗅覚で感じる“涼やかな味わい”をご提案いたします。
◎カフェhanareのお庭の「かりん」が、日々大きくなっています!
hanareの周りを歩いていると、子どもの拳ほどの大きさの果実を見つけることができます。
この果実は「かりん」です。のど飴の味の一種として、聞き覚えがある方も多いのではないでしょうか。
実は「バラ科」の植物で、収穫期は10~11月頃。熟すと部屋中を満たすほどの甘くフルーティーな香りを発します。また3~5月頃には白やピンクの小さい花を咲かせるため、季節を通して、花・果実ともに楽しむことができ、樹皮・新緑・紅葉が非常に美しく、家庭果樹としても知られています。フレッシュな状態では果肉が大変固く渋みが強いため、はちみつ漬けにしたり、程よい渋みと酸味を楽しめる果実酒にして、親しまれています。風邪の予防として飲まれている方も多いようです。
◎明日7/16(土)、愛嬌たっぷりの「うさぎちゃんのいちごデコレーション」を販売開始いたします!
春に初登場して以来、大好評をいただいているデコレーションケーキ「くまちゃんのいちごデコレーション」「ぱんだちゃんのいちごデコレーション」に、新しい仲間、「うさぎちゃん」が加わります!
この度、仲間入りするのは長いまつげとピンクのリボンがチャームポイントのうさぎちゃん。
中には、エスコヤマ自慢のふんわりとしたジェノワーズ生地をベースに、フレッシュな苺とコクのある生クリーム、そして生クリームにカスタードをほんの少し混ぜた風味豊かなクリームがたっぷりです。 “◎明日7/16(土)、愛嬌たっぷりの「うさぎちゃんのいちごデコレーション」を販売開始いたします!” の続きを読む
三田の水から作られる“エスコヤマのフランスパン”をぜひお召し上がりください!
エスブーランジュリーで毎日焼かれているフランスパンは、本場フランスでM.O.Fローラン・ダニアル氏の元で修業を積み、2009年からエスコヤマのブーランジェとして勤めているダミアンが、生地作り~焼き上がりまで担当しています。
「フランスパンは水が大事」と言われているのですが、その理由はバゲット、バタール、パン・ド・カンパーニュ等々、「フランスパン」と呼ばれるパンに使われる材料は、小麦、水、パン酵母(イースト)、塩のみ(モルト(麦芽糖)を使う場合もあります)だからだと言えます。それだけシンプルな材料から作られているパンですので、職人の腕ももちろん大変重要なのですが、材料の中でも多くを占める「水」も大事な要素なのです。そして、エスコヤマのフランスパンに使われているのは三田の水です。硬度は高くなく、「軟水(マグネシウムやカルシウムの含有量が60mg/l以下)」に分類されます。
◎旬のフルーツを贅沢に閉じ込めた、とっておきのジュレが新登場!
梅雨が明ければ、いよいよ本格的な夏の到来。暑い日は、喉越しの良い食べ物につい手が伸びてしまいますよね。
エスコヤマ本店では本日15日(金)から、視覚と味覚の両方で“涼”を楽しむ3種のフルーツ・ジュレ「es—ジュレ」が新登場。ソーテルヌワインのフルーティーな余韻が香る、この上なく上品な味わいが印象的です。
◎エスコヤマのお庭に小さなぶどう達が、実り始めています!
エスコヤマのお庭は、夏に向けて様々な植物が生い茂ってきました。
お庭のアーチをくぐって見上げると、房状に実った小さな若草色の実を見つけることができます。
この実の正体は「ヒムロッド・シードレス」という白ぶどうで、主に干しぶどうとして親しまれている
「トンプソン・シードレス」とよく似た品種です。その名の通り、種がありません。今はまだとても酸っぱく、
渋みがありますが、夏休みに入る頃には、粒ももう少し大きくなり、この若草色のまま熟して甘くなります。
また、皮ごと食べることができ、とても甘いのでお子様にも人気の品種です。エスコヤマでは以前、「干しぶどう(レーズン)」にして、ブーランジュリーで販売していたパンに使用していました。
◎エスコヤマ本店では、低気圧調理器「ガストロバック」を使用した”ピーチメルバ“を販売中です!
桃が旬を迎えるこの季節、エスコヤマ本店にも瑞々しい桃が主役のアイテムが登場しています。
19世紀に、近代フランス料理の父と呼ばれるオーギュスト・エスコフィエがオペラ歌手ネリー・メルバのために考案したデザート。
オリジナルでは、桃とフランボワーズとソルベのお菓子なのですが、歴史あるそのデザートをアレンジしたのが“小山流ピーチメルバ”です。
小山にとっては、修行時代に「桃をまるごと使ったお菓子を」というリクエストに応えて創った思い出深いお菓子でもあります。 “◎エスコヤマ本店では、低気圧調理器「ガストロバック」を使用した”ピーチメルバ“を販売中です!” の続きを読む
◎7月14日(木)より、夏の定番「小山ぷりん 夏色爽快マンゴー」の販売を開始いたします!
◎7月14日(木)より、夏の定番「小山ぷりん 夏色爽快マンゴー」の販売を開始いたします!
夏本番を迎え、エスコヤマのショーケースにも鮮やかなオレンジのマンゴーのアイテムが勢ぞろいしています。
7月14日(木)からは、この季節の定番「小山ぷりん 夏色爽快マンゴー」が登場いたします。 “◎7月14日(木)より、夏の定番「小山ぷりん 夏色爽快マンゴー」の販売を開始いたします!” の続きを読む















